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年越し蕎麦の代替食 [ぐるめ]

2011年の大晦日、
なぜか新横浜ラーメン博物館にいた。
もう少し有意義な18きっぷの利用方法は無いものかねぇ(汗)




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大晦日らしいものを。
12月31日だけの限定商品だったようです。

熊本ラーメンのこむらさきにて。
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その名も年越しラーメン

熊本ラーメンとは似ても似つかぬ中華蕎麦の様な見た目、
確かにとんこつではなかったですね。

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麺には蕎麦粉が使われていて、
蕎麦とラーメンの中間的な感じでした。

残念ながら半ラーメンがなかったけど、
思ったより少量だったので・・・

おなじみの第2ステージへGo!



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らーめんの駅
札幌ラーメンの「純連」「すみれ」の創業者が出しているお店
言うまでもなくこれは、味噌ラーメン(ミニ)
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見た目どおりダルビッシュ・・・もとい(爆)あぶらギッシュしてますよ。

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この日、日本蕎麦を食べなかったので、
この2食が年越し蕎麦がわりとなりましたとさ、おしまい。






あ、もひとつ、
この前の熱海の帰り、
南大沢にも寄った。
もちろん「東京ミートレア」が目的。
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近江伝
滋賀県の名店「包王」のお店、
池袋のナンジャタウンの餃子スタジアムでは大繁盛店。
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ここでしか出していない
節だしとんこつラーメン
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・・・と、牛とん包2ヶのセット。


残念ながら2012年1月末日で卒業だそうです。

兄ちゃんぽ 北信濃の新名所&青春の街 [兄ちゃんぽ]

久々の兄ちゃんぽ、ですね(汗)








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長野駅から飯山線に揺られる事1時間弱、
飯山市の北飯山駅にやってきました。

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目的地はこちら、
おやおや、案内看板も出てますね。
今回は飯山市に最近出来た名所へご案内。

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駅から歩く事5分、
線路沿いの踏み切りの脇にちょこんと建っております。

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高橋まゆみ人形館

飯山市在住の人形作家、高橋まゆみ氏の人形ギャラリーです。
いろんなテレビ番組で取り上げられたこともあるのでご存知の方のいらっしゃるかな?

いちおうリンクを貼っておきます⇒高橋まゆみ人形館HP

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残念ながら内部は撮影不可、
色々と紹介したいんだけどね。

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例えばどんな作風かって?

あ、こっちの壁に看板が出ているぞ!
これなら撮影してもいいでしょ?


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こういう感じですよ。

訪れたのが11月の下旬、
その頃は真田十勇士の展示もありました。



さて、隣の飯山駅まで2キロちょっと・・・歩きますか。


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雪国らしく雁木の商店街。
ちなみにこの半月後、1メートルを超える雪が積もりました。

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飯山は「寺の街」
近くには数多くの寺があります。
遊歩道で巡りましょうか。

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寺の街、なので当然ながら仏壇屋も多いです。

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晩秋(初冬かな?)のお昼頃、
これから漬ける野沢菜が干してありました。

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あと410メートルですか。
日中は列車が1時間に1本未満なので急いで着いても無意味。


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信玄の落とし処・・・ここはどこ?

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公衆トイレでした。

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そんなわけで飯山駅に到着。
この駅は数年後南に300メートルほど移動します。


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その理由があれ。
現在建設中の北陸新幹線、
金沢まで延伸されると、新幹線も飯山に停まります。
あの辺りが新しい飯山駅になるそうです。


さて、この日は兄ちゃんぽ2本立て。
一端長野駅に戻ると・・・
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信州の観光キャラクターに就任した「アルクマ」が
スキー観光の宣伝をしておられました。

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あ、やばい!気が付かれた(笑)


今度は南に向かいましょう。






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松本にやって来ました。
松本駅から大通りを東に進んで突き当たるのがここ。

あがたの森公園です。

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大学生活を松本で謳歌した兄ちゃんにとっても少々特別な場所。

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この建物はといいますと・・・

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旧制松本高等学校のあった場所、
どくとるマンボウ青春記の舞台としても登場。
出身大学が現在のキャンパスに移転するまでここがキャンパスでした。

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実は今でも公共施設として使われています。
そして一部は見学用にも公開されています。

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ちょっと入ってみましょう。

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先輩方はここで学んでいたのか・・・

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そんな秋の日の、兄ちゃんぽでした。


ふらっと熱海へ [とらべる]

2012年の最初の記事がこんな時期になってしまいました。
今年もよろしくお願いします。



とりあえず一番新しい出歩きから・・・
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ふらっと来てしまったのは





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熱海でございます。

18きっぷ、最後の1回分を消化すべく。

んで、特にここが観たいと言う所もなかったので、
ちょっくら海まで歩く事に・・・


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まさか海に出るのにここまで坂を下ろうとは!
ん十年ぶりに来た熱海を舐めてました。

やはり熱海といえばここを観なければね。


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無法松・・・もとい(汗)


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お宮の松、ですね。
(いまのボケがわかる人は相当のお笑いフリークと見受けられます)

お宮と言えば・・・





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やはりこの銅像、
すぐ隣にあります。


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♪僕が貫一君がお宮、まさにこの世は大迷わ・・・
尾崎紅葉の不朽の名作「金色夜叉」

嗚呼一度でいいから、ダイヤモンドに目が眩んでみたい(笑)



さて、次は秘●館にでも・・・


あ、行かないですよ。
意外とイクのが面倒臭い場所なので。






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いつもの光景ですね(汗)
熱海駅前にある足湯「家康の湯

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はい、いつもの小汚いあんよですぞ(自爆)


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なんと間欠泉(風)の演出もしてくれました。


以上、熱海滞在1時間半、の出歩きでした。


越後めしの唄 へぎそば [ぐるめ]

越後には「へぎそば」なるお蕎麦がある。



今回訪れたのは新潟駅ビルにある
越後長岡 小嶋家」にお邪魔しました。


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外観を撮り忘れた、て言うか駅ビルのお土産売場の中にあるお店、
新幹線の改札からも3分ほど。
名前の通り本店は長岡にあります。

ところでへぎそばとは?
蕎麦のつなぎに「ふのり」と呼ばれる海藻を使うのが特徴。
普通の蕎麦と違った独特の喉越しが楽しめます。
小千谷や十日町など新潟県の魚沼地方でよく食べられています。

蕎麦だけでは足りないので・・・
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今月のおすすめ、とあったので
冬大根のそば味噌田楽をオーダー。
出汁のしみた大根に蕎麦の実の食感が残った味噌をかけて・・・
本当なら美味い越後の日本酒と共に、だけど、
食べたら電車に乗って帰り、家までは車なので断念(涙)

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季節の天ぷらがついた「野菜天へぎ」がきました。

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この盛られ方もへぎそば独特のもの、
そして器はざるそば仕様になってますが、
本来は「へぎ」と呼ばれる入れ物だった事が名の由来。

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そして写真の写りが悪いですが(汗)
ふのりを使っていることから緑がかった色をしています。
喉越しは、ちゅるちゅるっ!
気持ちよく喉を通り過ぎていきます。

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季節の天ぷらも美味。

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〆は蕎麦湯ですね。








追記
本日めでたく、いやめでたくもなく一歳増加。

藤子・F・不二雄ミュージアム [とらべる]

ネタが1ヵ月半ぶり・・・大変失礼しました。







行ってきました。
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川崎の北の端にあるこの建物・・・

2011年9月3日にオープンしました、
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藤子・F・不二雄ミュージアムです。

あの有名な漫画家、藤子・F・不二雄氏の夢が詰まったミュージアムです。
あの「トキワ荘」を出た後晩年まで暮らしたのが川崎市、
そんな縁があって、川崎市多摩区につくられたのです。

まずは最寄り駅から・・・


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小田急本線とJR南武線の交叉する登戸駅、
ここからシャトルバスに乗るわけですが・・・
もう、夢の時間はここから始まっています。
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このバスに乗るナリ!
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ミュージアムまでのシャトルバスがF先生の作品でいっぱい。
行きに乗車したのが「キテレツ大百科」号でした。

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吊り革や押しボタンがコロ助。
手が込んでますねぇ。

尚シャトルバスは4台あるそうです。
帰りはどんなバスになるのかな?

さて・・・ミュージアムの中は、
残念ながら展示エリアは全面的に撮影不可(涙)
ま、美術館博物館の類はそれが当たり前ですけどね。

まず受付で「おはなしでんわ」なるおもちゃのケータイを受け取ります。
展示エリアに表示されてある番号を打ち込むと、
おはなしでんわからおねえさんの声でガイドしてくれます。
勿論兄ちゃんは「日本語・大人用」が渡されました。
あ、子供用や、諸国言語用もありました。
前に並んでいた団体はどうやら中華圏の人間だったよう。

では撮影不可エリア以外で、屋外など撮影できる部分を紹介。


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剛田さんです。
きこりの泉にいる「きれいなジャイアン」
決して「私バカよね~♪」とCMで歌ってる方とは一緒にしないで下さい(笑)
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1号と2号が斜面で寝ておられます。

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このネコ型ロボットの奥にあるネズミ色・・・もとい、
ネズミ嫌いの方が聞いたら怒るので・・・灰色の物体は、
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Japanese say "Dokan"
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見えないところまで細かい仕込が。

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世界一有名なドアでっせ、旦那。

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ピー助と戯れるネコ型ロボットと野比さん。

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このミュージアムは三鷹にあるG美術館と共通点も。
まず、入館券がローソンのロッピーでしか扱っていないこと。
次に、入館時間が指定になっていること(10時・12時・14時・16時の一日4回)
そして、ここでしか鑑賞出来ないミニシアター作品があること。
この日はドラえもんとパーマンのコラボ作品でした。

さて、この建物には遊び心がいっぱい散りばめられている。
まるでTDRの隠れミッキーのように・・・
















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ん?
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お分かりでしょう、トイレにはシルエットが。

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あ、これは男性トイレの「小」の前にあったタイルです。
殆ど見たことがあるシーンですわ。

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手洗い場の前にあった絵、
まあ自動水栓だから無駄遣いは出来ないけどね。

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子供用

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マルチタイプの個室用ですね。

さて、トイレの写真が続いたので(汗)口直しと行きますか。

本当はミュージアムカフェでゆっくりと・・・のつもりでしたが、
なんと閉館間際にもかかわらず100組待ちでした。
16時の回にした為に、いろいろ堪能できませんでした。
これを見て行かれる方、
なるべく朝早い回にすることをおすすめします。

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カフェに併設のイートインコーナーで何とか15分並んで買えました。


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ほんやくこんにゃく 風くずもち

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アンキパン ラスク
ちゃんとノートに押したとおり裏表になってます。

カフェではアンキパントーストがあったり
アートラテ(勿論F先生の作品のイラストで)があったり
今度こそ口にしてやるぞ!

ミュジアムショップも沢山の人!
閉館の18時を過ぎてようやく買えました。
よりによってドロンパのぬいぐるみを買わなくてもいいのに(爆)

さて、登戸駅まで戻ります。
小田急なら向ヶ丘遊園駅の方が近いでけど、
それでも十数分歩くことになるけどね。

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帰りのバスは大きな口のオバケども。
そうそう、展示エリアにはQちゃんのキスマーク(実物大)がありましたよ(笑)
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バケラッタ!

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川崎の市バスなのでPASMOやSuicaで乗車できます。(片道200円)
行きのバスの前で記念乗車券売ってたけど、
端からSuicaで払うつもりでいたので買いませんでした。

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何度でも足を運びたくなりました。

おわり。


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